*** 25冊、処分・・・ ***

 夜勤の後、少し寝て起きたら12時。  軽く食べて泳ぎに行くか迷いましたが、3時間睡眠だし・・・。  きのう泳いだので、無理をせずに(?)ブックオフへ。  焼け石に水ですが、以下の25冊を処分しました。  査定に約30分ほどかかるので、適当に立ち読みしようとしましたが・・・。  新型コロナ対策のため「立ち読みはご遠…
コメント:0

続きを読むread more

*** キロクアメ クマモト × 2 + キロクアメ オオイタ × 2 (7/8) ***

 夜勤初日は西日本~東海がかなりシビアな状況。  本来は北日本担当でしたが、新潟・関東まで受け持つことなりました。  ほかのエリアよりはましとはいえ、途中で臨時報を発表したり、発表を検討しなければならない状況になったり・・・。なかなか大変でした。  横目で西を見つつ――と思っていたら、それどころでなかったです。  未明に記録…
コメント:0

続きを読むread more

*** キロクアメ クマモト × 2 + キロクアメ オオイタ (7/7) ***

 けさも九州北部で記録的短時間大雨情報が発表されました。 熊本県記録的短時間大雨情報 第1号 令和2年7月7日05時47分 気象庁発表 5時30分熊本県で記録的短時間大雨 山鹿市付近で約110ミリ 熊本県記録的短時間大雨情報 第2号 令和2年7月7日06時15分 気象庁発表 6時熊本県で記録的短時間大雨 …
コメント:0

続きを読むread more

*** キロクアメ ナガサキ × 2 + キロクアメ サガ (7/6) ***

 半日前にキロクアメ ミヤザキをあげたので、きょう2度目のキロクアメ。  13時に出社し、夕方までは東北を担当。  東海以西、特に九州に比べれば、オペレーションは非常に少なく・・・。  というか、九州の降り方が尋常でなく、JARTICのサイトを見ていたら通行止めの区間が拡大。鳥栖JCTを含む黒十字は、かなりのインパクトでした。…
コメント:0

続きを読むread more

*** キロクアメ ミヤザキ (7/6) ***

 梅雨前線による大雨が続いています。  けさは、キロクアメ ミヤザキが発表されました。 宮崎県記録的短時間大雨情報 第1号 令和2年7月6日07時22分 気象庁発表 7時10分宮崎県で記録的短時間大雨 串間市付近で約120ミリ  細いラインですが、かなりの強度。  同じ強度のエコーは鹿児島県にもあります。  アメ…
コメント:0

続きを読むread more

『内藤國雄の詰将棋 盤寿記念5手~13手詰短編作品作品集』 内藤國雄 (将棋世界2020年8月号付録)

 月初めに届く、アマレンと将棋世界。  数日前に届いていたはずですが、封を開いたのはきょうでした。  アマレン、将棋世界・本誌の前にページを開いたのは、当然(!)付録。  内藤九段の詰将棋集だったので・・・。  ・・・が、表紙のが一目で解けません。  仕方がないので、ページを開いて解き始めたら、何と5問目に登場…
コメント:0

続きを読むread more

『愛の旋律』 アガサ・クリスティー 中村妙子 訳 (クリスティー文庫)

 5月15日、仙台のブックオフで買った2冊のうちの1冊。  『死人の鏡』は3日後に読み終えましたが、こちらはなかなか・・・。  何しろ、この厚さ! 本編だけで630ページ以上!  おそらく、クリスティーの長編の中で、もっとも長いと思います。  長いだけならまだしも、そもそもミステリーではありません・・・。  クリス…
コメント:0

続きを読むread more

*** キロクアメ クマモト × 6 (7/4) ***

 きのうは13時出社で、本来は北日本を担当するシフト。  ・・・ですが、西日本の強雨が予想されたため、いろいろ変更。  夕方は東海、その後は近畿・中国という変則的な形になりました。  目先の話なのに、梅雨前線の強雨域はモデル間のばらつきが大きく、かつ実況とも合っていない・・・。  実況は強いラインが鹿児島にかかっているのに、…
コメント:0

続きを読むread more

『素数の不思議 その発見からコンピュータ計算まで』 堀場芳数 (講談社ブルーバックス)

 先週の帰省では実家の本棚から3冊持ち帰りました。  東野圭吾2冊に続き、3冊目は『素数の不思議 その発見からコンピュータ計算まで』。四半世紀以上前に買った講談社ブルーバックスです。  240ページ弱の本ですが、読む所はこれよりかなり少なめ。  1~10万の間の素数の表が20ページあったり・・・。  メルセンヌ素数に関連し、…
コメント:0

続きを読むread more

『浪花少年探偵団』 東野圭吾 (講談社文庫)

 昨年11月以降、帰省するたびに1冊持ち帰っていた東野圭吾。  先週の帰省時は『魔球』を半分以上読んでいたので、さらにもう1冊――。  短篇集の『浪花少年探偵団』です。  ちょっと見が丸顔の美人なので、新任当初は「しのぶちゃん」などと先輩教師から呼ばれたりしていたが、一週間もしないうちに誰もそんなふうに呼ばなくなった。そういう…
コメント:0

続きを読むread more

『魔球』 東野圭吾 (講談社文庫)

 昨夜から読み始めた、東野圭吾の『魔球』。  残り100ページになっていたので、郡山を過ぎたあたりで読み終えました。 9回裏二死満塁、春の選抜高校野球大会、開陽高校のエース須田武志は、最後に揺れて落ちる“魔球”を投げた! すべてはこの一球に込められていた……。捕手北岡明は大会後まもなく、愛犬と共に刺殺体で発見された。野球…
コメント:0

続きを読むread more

*** バラバラ・・・ その4 ***

 何十年ぶりかでやぶやに入り、昼食。  土曜日ということで、けっこう密になりました。  その後は、隙間時間を利用して、花巻温泉へ。  バラ祭りの最中ですが、例によって、バラ園を外から――。  いつもなら、フェンス沿いに咲いているバラの数がもっと多いのですが・・・。  まあ、バラ園に入る予定がなかったので、仕方が…
コメント:0

続きを読むread more

『耀龍四間飛車 美濃囲いから王様を一路ずらしてみたらビックリするほど勝てる陣形ができた』 大橋貴洸 (マイナビ将棋…

 1時間半ほど前、dg将棋の対局が終了。  四間飛車対イビアナでしたが、70手の短手数。急転直下の終局でした。  四間飛車といってもふつうのではなく、大橋六段が開発した耀龍四間飛車。  大橋六段は藤井聡太七段に横歩取りで3連勝するなど、居飛車党のイメージが強く、四間飛車の本はかなり意外。  最寄りの書店に(3冊とはいえ)平積…
コメント:0

続きを読むread more

『マックス・ウェーバー 近代と格闘した思想家』 野口雅弘 (中公新書)

 今年7回目の帰省中。  けさまで夜勤だったので、起きたのは12時前。  いつもより3時間ほど遅い新幹線でした。  車中で読んだのは『マックス・ウェーバー 近代と格闘した思想家』。  残り100ページほどだったので、余裕で終わるはずでしたが・・・。  何度も寝落ちしてしまい、結局、帰宅してからの読了になりました。  …
コメント:0

続きを読むread more

*** キロクアメ ナガサキ × 3 (6/25) ***

 昨夜は夜勤3日目で、3回目のリモート勤務。  シフト業務は初めてでしたが、何とか無事終了しました。  ――が、4時47分に千葉県北東部で震度5弱の地震発生。  自宅もけっこう揺れました・・・。  で、その1分後に発表されていたんですね。 長崎県記録的短時間大雨情報 第1号 令和2年6月25日04時48分 気象庁…
コメント:0

続きを読むread more

『ペスト』 カミュ 宮崎嶺雄 訳 (新潮文庫)

 カミュの『ペスト』をようやく読み終えました。  同時に買った『黄色いアイリス』を読み終えてから、すでに半月。  450ページ以上あるとはいえ、かなり時間がかかりました。。  時間がかかるのは、例によって登場人物をなかなか覚えられないからですが、文章自体も解釈が難しくて・・・。  解釈できる範囲で印象に残ったフレーズの一…
コメント:0

続きを読むread more

*** キロクアメ ナハ (6/22) ***

 明け方、沖縄県で記録的短時間大雨情報が発表されました。  2020年、20回目のキロクアメです。 沖縄本島地方記録的短時間大雨情報 第1号 令和2年6月22日03時40分 気象庁発表 3時30分沖縄県で記録的短時間大雨 本部町瀬底島付近で約110ミリ  瀬底島の名前は知らなかったですが、沖縄本島と瀬底大橋とつながっ…
コメント:0

続きを読むread more

『逆説の日本史22 明治維新編』 井沢元彦 (小学館文庫)

 4~6月に発行されるイメージが強い『逆説の日本史』。  2012年以降の発行月を並べると、2012年~2014年(⑮~⑰)は6月、2015(⑱)は7月、2016・2017年(⑲・⑳)は4月、2018・2019年(21・22)は5月。2015年をのぞき、4~6月に発行されています。  ・・・が、今年はまだ書店に並びません。  去年…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more