テーマ:アンソニー・ホロヴィッツ

『その裁きは死』 アンソニー・ホロヴィッツ 山田蘭 訳 (創元推理文庫)

 おとといは久しぶりに、イオンモールの蔦屋書店へ。  目的は未読のクリスティーですが、ほかにも2冊、計4冊買いました。  最初に読了したのは、アンソニー・ホロヴィッツの『その裁きは死』。  これは、蔦屋書店の規模でなくても置いてありましたね。 実直さが評判の弁護士が殺害された。裁判の相手方が口走った脅しに似た方法で。現場…
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『メインテーマは殺人』 アンソニー・ホロヴィッツ 山田蘭 訳 (創元推理文庫)

 先週の日曜日、イオン幸町店の書店で買った『メインテーマは殺人』。  本当はクリスティーを読みたかったのですが、思ったより小さい書店で、既読のが数冊しかなく、代わりに選びました。  著者の名前は『カササギ殺人事件』で知っていて、この作品がクリスティーへのオマージュと称されているのも知っていて・・・。  本作でも、何ヵ所かクリスティ…
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