『素数の不思議 その発見からコンピュータ計算まで』 堀場芳数 (講談社ブルーバックス)

 先週の帰省では実家の本棚から3冊持ち帰りました。  東野圭吾2冊に続き、3冊目は『素数の不思議 その発見からコンピュータ計算まで』。四半世紀以上前に買った講談社ブルーバックスです。  240ページ弱の本ですが、読む所はこれよりかなり少なめ。  1~10万の間の素数の表が20ページあったり・・・。  メルセンヌ素数に関連し、…
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