『流星 お市の方 (上)』 永井路子 (文春文庫)
おとといから読み始めた『流星 お市の方 (上)』を読了。
宇都宮線の車中では終わらず、小山駅でした。
上巻は姉川の戦いの直前まで。
小豆の袋はエピソードとしては知っていますが、いつのことだったのか?
朝倉攻めの時だったんですね。
4年ぶりの両毛線。
下巻は後で・・・景色を見ながら・・・。
ボックスシートでないのが、残念です。
小山の次は思川。
某観測局しか思い浮かびません。。
--------------------------------------------------------------
黒い瞳/寒雲/血しぶき/蝮の娘/砂塵巻く/敵また敵/ものかは/
骨肉/権六/奇蹟/永禄の春/鷹/布武の季節/嫁ぐ日/近江路/
光る湖/見えざる鍼/雪の日の使者/小豆の袋/城下の炎/烈日の白刃
(1982年9月25日第1刷 1987年9月15日第6刷)
--------------------------------------------------------------
宇都宮線の車中では終わらず、小山駅でした。
上巻は姉川の戦いの直前まで。
小豆の袋はエピソードとしては知っていますが、いつのことだったのか?
朝倉攻めの時だったんですね。
4年ぶりの両毛線。
下巻は後で・・・景色を見ながら・・・。
ボックスシートでないのが、残念です。
小山の次は思川。
某観測局しか思い浮かびません。。
--------------------------------------------------------------
黒い瞳/寒雲/血しぶき/蝮の娘/砂塵巻く/敵また敵/ものかは/
骨肉/権六/奇蹟/永禄の春/鷹/布武の季節/嫁ぐ日/近江路/
光る湖/見えざる鍼/雪の日の使者/小豆の袋/城下の炎/烈日の白刃
(1982年9月25日第1刷 1987年9月15日第6刷)
--------------------------------------------------------------
この記事へのコメント