アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「群ようこ」のブログ記事

みんなの「群ようこ」ブログ

タイトル 日 時
『無印結婚物語』 群ようこ (角川文庫)
『無印結婚物語』 群ようこ (角川文庫)  6月・7月と群ようこの無印シリーズを持ち帰りましたが、今月は帰省中に読了。  結婚していなくても楽しめました。  結婚していても楽しめそうですが、これは私に語る資格はありません。。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/15 01:17
『無印OL物語』 群ようこ (角川文庫)
今月1日にエントリーした『無印良女』の中で、こんなことを書きました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/31 20:06
『無印良女』 群ようこ (角川文庫)
 群ようこの本については、3年ぶりのエントリー。  『無印良女』と書いて、むじるしりょうひんと読む。  「無印」シリーズの最初の一冊です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/01 23:37
『でも女』 群ようこ (集英社文庫)
 25年前ほどから20年ほど前にかけて、よく読んだ群ようこ。  作家別では4番目くらいに多かったかもしれません。  最近はほとんど読んでいませんが、とりあえず軽めのものが欲しい時、最適です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/06/24 23:58
『日常生活』 群ようこ (新潮文庫)
 きのうの午後、Yahoo!トップに小説家の原田宗典容疑者逮捕の文字が・・・。  以下は、時事通信の記事からの引用です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/10 12:42
『本は鞄をとびだして』 群ようこ (新潮文庫)
 眠れない時に読むには、短めのエッセイが最適・・・ということで、ベッドに備え付けの本棚(・・・ではないか・・・)にはその手の本が十数冊ありますが、実際に読むのは読みかけの長編だったり、新書だったりして、ますます眠れなくなるという悪循環。いったい何度繰り返したことでしょうか・・・。  そんなわけで、手に届くこと距離にあっても、久しく読んでいなかった本の一冊がこれ。  『鞄に本だけつめこんで』の姉妹編で、海外ものの作品についての「超過激読書エッセイ」です。   1冊目 マンディアルグ「海の百... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/26 19:35
『ネコの住所録』 群ようこ (文春文庫)
 動物好きで知られる著者が<身近な動物たちの健気でしたたかな素顔を描いた抱腹絶倒のエッセイ>である。登場する動物はネコを筆頭にイヌ、サル、イノシシ、シカ、ネズミ、インコ、カメ、アリ、ハエ、かなぶん!、・・・などなど多岐にわたる。いくら鋭い観察眼を持っていても、動物に興味を持っていなければ、こんなには書けない。そんなわけで、動物を語る群ようこは 「ペットを飼うなんてまっぴらごめん」という自分にとって、雲の上の存在なのである(決して、下層雲ではない)。  ところで、ネコと言えば最近波紋を広げている... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/25 23:26
『交差点で石蹴り』 群ようこ (新潮文庫)
 昔から文章を書くのが苦手である。「ブログをやっていて何言ってんだ」とツッコミが入りそうだが、事実である。学生時代、多少書く機会に恵まれたので(正しくは、書かなければいけなかったので)、書いていただけ。当時の「嫌い」という感覚が消えただけで、苦手なことには変わりない。  こういう人間が自分なりの文体を確立するのは難しく、頻繁に読んだ作者の影響を受けやすいのはやむをえないところ。もちろん、文章を書くのが得意な人でも読んでいるものの影響を受けるだろうが、その度合いは違ってくるはず。私の場合、幸か不... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2006/07/23 06:11

トップへ | みんなの「群ようこ」ブログ

Untidy Bookshelves 群ようこのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる